達人同士の戦い
2010年6月2日
こんばんは!
とあるブツをネットで注文しこの間、届いたのですが、
運んでくれたのが黒い猫じゃない方の運び屋さんでした。
その日、私はおうちにずっとおりまして、
今か今かとブツを待っていたのです。
すると、何やら玄関先に気配が・・・
「おいでなすったぜ♪」と思い、ベルが鳴るのを待っていました。
しかし
鳴らない・・・
おや?と思っていると、
ドアポストにご不在な連絡表が放り込まれました。
(゚Д゚)ン?
なぜ?
ピンポンなってないよ!
スグにドアを開け、追う事になりました。
運び屋をとっつかまえ、「何かお忘れじゃありませんか(万引きGメン風)」と問うと、
あろうことか、「いらっしゃらないのかと・・・」とおっしゃいました。
いや、ピンポンてしてないじゃん。
それ、やらないと始まらないじゃん。
詳しくは問いませんでした。
それで次の人の配達に遅れたらいけませんので。
多分、こういう事なのだと思います。
私=気配を完璧に消せる人
運び屋=ドア越しに気配を読む事が可能な人
だとすれば、私の完全勝利です。
嬉しい・・・
でも、次は普通に届けてほしいものですね☆
運び屋さん、ご苦労様でした。
カテゴリー: マッサージ — admin 7:55 PM